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「OPPO Reno15 A」実機レビュー! 7,000mAh大容量バッテリー搭載で「長持ち」がさらに進化

  • 執筆者の写真: BIC SIMコラボ記事
    BIC SIMコラボ記事
  • 7月15日
  • 読了時間: 14分

この記事は BIC SIM の編集協力のもと掲載しています。
この記事は BIC SIM の編集協力のもと掲載しています。

OPPOの定番人気「Reno A」シリーズの最新作「OPPO Reno15 A」が発表されました!

長持ちするバッテリーや使いやすさで定評のある本シリーズですが、今回はどのような進化を遂げたのでしょうか。待ち望んでいた方も多いはずです。

今回はそんな「OPPO Reno15 A」をBIC SIMコラムがレビュー。7,000mAhにアップした大容量バッテリーや、さらに美しくなったディスプレイ、注目の機能をたっぷり紹介します。


INDEX

  1. デザイン・インターフェースをレビュー

  2. OPPO Reno15 Aのスペックを前モデルと比較

  3. 「OPPO Reno15 A」のOPPO AIを体験!

  4. 「OPPO Reno15 A」で撮影した写真をレビュー

  5. 「OPPO Reno15 A」のベンチマークスコアをチェック

  6. 気になる発売日と価格をチェック!

  7. バッテリーだけじゃない、あらゆる「長持ち」を支える3つのポイント

  8. 「OPPO Reno15 A」を使うならBIC SIMでお得に!

  9. まとめ



デザイン・インターフェースをレビュー

まずはデザインとカラーバリエーションのレビューと、同梱品を解説します。


カラーは3色展開

カラーは「オーロラブルー」「アフターグロウピンク」「トワイライトネイビー」の3色展開です。

それぞれこだわりのコンセプトがあり、メインカラーのオーロラブルーはその名の通り、背面にオーロラをそのまま閉じ込めたような今までにないデザインです。アフターグロウピンクは唯一カメラ周りに加工が施されており、角度によって鮮やかなグラデーションに変化します。一方でトワイライトネイビーは深みのある落ち着いたカラーで飽きの来ないデザインとなっています。


インターフェースレビューと同梱品を解説



カメラ付近の側面に電源ボタン、音量ボタンが搭載されています。



本体下部に充電口とSIMトレーを搭載しています。デュアルSIM対応でトレーの両面にSIMを搭載することも可能です。microSDを挿入する場合は、物理SIM+eSIMで2つのSIMを利用することができます。

同梱品は、保護フィルム(貼付済み)、SIM取出し用ピン、クイックガイド、安全ガイドです。充電器やケースは別売りとなりますのでご注意ください。




OPPO Reno15 Aのスペックを前モデルと比較

OPPO Reno15 A」のスペックを前モデルの「OPPO Reno13 A」と比較しつつ紹介します。

よりパワフルになったバッテリーや、選べるようになったストレージ容量などアップグレードした機能に注目です。

(※アップデート・変更されている項目は赤字で記載しています)

機種

OPPO Reno15 A

OPPO Reno13 A

サイズ(H×W×D)

約158mm×75mm×8.1mm (トワイライトネイビー/アフターグロウピンク)8.3mm (オーロラブルー)

約162mm×75mm×7.8mm

重量

約195g (トワイライトネイビー/アフターグロウピンク)

約202g (オーロラブルー)

約192g

カラー

アフターグロウピンク

トワイライトネイビー

オーロラブルー

チャコールグレー

アイスブルー

ルミナスネイビー

ストレージ

オーロラブルー/トワイライトネイビー

8GB RAM

128GB ROM

オーロラブルー/アフターグロウピンク

12GB RAM

256GB ROM

外部メモリ対応

8GB RAM(※最大16GB相当まで拡張可能)

128GB ROM

外部メモリ対応

ディスプレイ

サイズ:約6.6インチ

画面占有率:92.8%

解像度:フルHD+(2,372×1,080)

リフレッシュレート:最大120Hz

タッチサンプリングレート:最大240Hz

輝度:最大 1,400nit(デフォルト600nit)

パネルタイプ:AGC Dragontrail® STAR D++AMOLED

カバーグラス:AGC Dragontrail® STAR D+

サイズ:約6.7インチ

画面占有率:92.2%

解像度:フルHD+(2,400×1,080)

リフレッシュレート:最大 120Hz

タッチサンプリングレート:最大180Hz

輝度:最大1,200nit(デフォルト600nit)

パネルタイプ:AMOLED

カバーグラス:AGC Dragontrail® STAR2

カメラ

アウトカメラ

[広角] 約5,000万画素(F値1.8 / OIS対応)

[超広角] 約800万画素(F値2.2 / 画角112°)

[マクロ] 約200万画素(F値2.4)


インカメラ

約5,000万画素(F値2.0 / 画角100°)

アウトカメラ

[広角] 約5,000万画素(F値1.8 / OIS対応)

[超広角] 約800万画素(F値2.2 / 画角112°)

[マクロ] 約200万画素(F値2.4)


インカメラ

約3,200万画素(F値2.4)

CPU&GPU

SoC:Qualcomm Snapdragon® 6 Gen 1

CPU:オクタコアCPU:2.2GHz×4+1.8GHz×4

GPU:Adreno™ 710@676MHz

SoC:Snapdragon® 6 Gen 1

CPU:オクタコアCPU:2.2GHz×4+1.8GHz×4

GPU:Adreno™ 710@676MHz

バッテリー

公称値:7,000mAh/27.44Wh

定格値:6,830mAh/26.78Wh

急速充電:80W SUPERVOOC™フラッシュチャージ / 55W PPS

公称値:5800mAh/22.74Wh

定格値:5640mAh/22.11Wh

急速充電:45W SUPERVOOC™フラッシュチャージ/45W PPS

生体認証

ディスプレイ指紋認証

顔認証

ディスプレイ指紋認証

顔認証

センサー

近接センサー/環境光センサー/色温度センサー/加速度センサー/ジャイロセンサー/電子コンパス

地磁気センサー/近接センサー/光センサー/加速度センサー/ジャイロセンサー/重力センサー/ステップカウント機能対応

SIMタイプ

SIM1(nanoSIM)+SIM2(nanoSIM/eSIM) / microSD

デュアルSIM対応

SIM1(nanoSIM)+SIM2(nanoSIM)/microSD

デュアルSIM対応

周波数帯域

5G :n1/n3/n28/n40/n41/n48/n66/n77/n78

4G FDD LTE : Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28/66

4G TD LTE : Band 38/39/40/41/42/48

3G WCDMA: Band 1/2/4/5/6/8/19

2G GSM : 850/900/1800/1900MHz

キャリアアグリゲーション対応

5G :n1/n3/n5/n7/n8/n20/n26/n28/n40/n41/n77/n78

4G FDD LTE : Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28

4G TD LTE : Band 38/39/40/41/42

3G WCDMA: Band 1/2/4/5/8/19

2G GSM : 850/900/1800/1900MHz

キャリアアグリゲーション対応

接続方法

Wi-Fi®:IEEE802.11 a/b/g/n/ac

Bluetooth®バージョン:ver5.1

Bluetooth®オーディオコーデック:SBC,AAC,LDAC,aptX,aptX HD

USBポート:USB Type-C™

イヤホンジャック:USB Type-C™

NFC:おサイフケータイ®対応

Wi-Fi®:IEEE802.11 a/b/g/n/ac

Bluetooth®バージョン:ver5.1

Bluetooth®オーディオコーデック:SBC,AAC,aptX,aptX HD,LDAC

USBポート:USB Type-C™

イヤホンジャック:USB Type-C™

NFC:おサイフケータイ®対応

OS

ColorOS 16 (based on Android™16)

ColorOS 15 (based on Android™15)

同梱品

保護フィルム(試供品)(貼付済み)/SIM取出し用ピン(試供品)/クイックガイド/安全ガイド

保護フィルム(試供品)(貼付済み)/SIM取出し用ピン(試供品)/クイックガイド/安全ガイド



大容量バッテリーと急速充電で安心の使用感

今回のアップデートで特に驚きなのがバッテリー容量です。前モデルの5,800mAhからなんと公称値7,000mAhへと大幅に増加しました。使用状況や環境によって異なりますが、フル充電から最大2.5日間使用することができるとされています。さらに急速充電も45Wから「80W SUPERVOOC™フラッシュチャージ」へと進化しており、大容量ながらも短時間で充電が完了するのは非常に魅力的です。外出先でも動画やゲームを楽しみながら、バッテリー残量を気にせず長時間使えるのは嬉しいですね。



さらに見やすくなったなめらかディスプレイ



ディスプレイはサイズが約6.6インチと少しだけコンパクトになりつつも、画面占有率は92.8%へと向上し、没入感がアップしました。表示するコンテンツに合わせてリフレッシュレートを自動で最適化してくれる「120Hzスマートアダプティブスクリーン」に対応したことにより、ブラウジングやゲームはより一層なめらかに動きます。さらに日常使いで嬉しい、「スプラッシュタッチ」や「手袋モード」にも対応し、画面や手が濡れている状況や手袋をしたままの操作もストレスフリーです。



使い方に合わせて選べる大容量ストレージ

今回の「OPPO Reno15 A」ではストレージの選択肢が広がったことも大きなトピックです。

従来の「8GB RAM/128GB ROM」(オーロラブルー/トワイライトネイビー)に加え、新たに「12GB RAM/256GB ROM」(オーロラブルー/アフターグロウピンク)の大容量モデルが登場しました。メインカラーであるオーロラブルーはどちらにも対応していますが、トワイライトネイビーは8GB/128GBのみ、アフターグロウピンクは12GB/256GBのみの展開となるためご注意ください。


写真や動画をスマホにたくさん保存したい方や、複数のアプリを同時に起動してサクサク使いたい方は、12GB/256GBモデルが非常におすすめです。もちろん、これまで通り外部メモリ(microSD)にも対応しているので、容量不足に悩まされる心配はほとんどありません。



5,000万画素に強化されたインカメラ



「OPPO Reno15 A」のカメラ性能を深掘りしていきます。アウトカメラは引き続き、約5,000万画素の広角カメラ(OIS対応)と、約800万画素の超広角カメラ約200万画素のマクロカメラを搭載していますが、インカメラは前モデルの約3,200万画素から約5,000万画素へと大幅にアップグレードしています。セルフィー機能やビデオ通話などで、より高精密で美しい映像を残すことができます。




「OPPO Reno15 A」のOPPO AIを体験!

OPPOのスマホといえばAI機能が豊富に搭載されていることも魅力の1つです。今回はそんなAI機能をたっぷり体験したので利用シーンや感想をお伝えします。

まずは、Reno Aシリーズで初搭載の「AIマインドスペース」から紹介していきます!



AIマインドスペース

Reno Aシリーズ初搭載(ColorOS 16以上で使用可能)となった「AIマインドスペース」は、後から見返したいもの、覚えておきたいこと、1か所にまとめたいものをご自身の代わりにOPPOスマホが記憶してくれるとっても便利で優秀な機能です。使い方はいたってシンプルです。実際に使ってみました。


気になるページなどを3本指で上から下にスワイプすると、左下に「AIマインドスペースに保存する」「スクロール」「共有」の3つのアイコンが表示されるので「AIマインドスペースに保存する」を選択します。



写真はAIマインドスペースに追加された状態
写真はAIマインドスペースに追加された状態

関連情報をどんどん追加していきます。
関連情報をどんどん追加していきます。

そのままでも問題ないですが、情報が増えたので「BIC SIM」というコレクションを作成します。
そのままでも問題ないですが、情報が増えたので「BIC SIM」というコレクションを作成します。

作成したコレクションに手動で情報を移す必要はありません。「BIC SIM」というコレクションにふさわしい情報をOPPO AIが分析してくれます。
作成したコレクションに手動で情報を移す必要はありません。「BIC SIM」というコレクションにふさわしい情報をOPPO AIが分析してくれます。

AIマインドスペース内のBIC SIMの情報が自動的に「BIC SIM」のコレクションに集約しました!
AIマインドスペース内のBIC SIMの情報が自動的に「BIC SIM」のコレクションに集約しました!

AIマインドスペース内で質問も可能です。スペース内の情報をもとに的確な回答をもらえました。
AIマインドスペース内で質問も可能です。スペース内の情報をもとに的確な回答をもらえました。

自分の頭の中身をOPPOスマホが整理してくれて、質問までできるなんて便利すぎる...!と思ったのでいくつかコレクションを作成してみました。



作成したコレクションは「行きたいカフェ」「北海道旅行(計画)」「レシピ」です。

Webページだけでなく、Googleマップやアプリ情報、写真なども追加できるので、これから旅行に行く場合は宿泊先までの地図や乗り換え案内を保存したり、これまでに作ったレシピや料理の写真も保存できました。

スクリーンショットはスクロールすることで画面いっぱい保存できるので情報が途中で途切れる心配もありません。

仕事でもプライベートでも大活躍の機能です。



AI VoiceScribe

続いて紹介する「AI VoiceScribe」は先代モデルから利用できましたが、近日公開予定のOPPOインタビュー記事の取材(オウガ・ジャパンへのインタビュー)で、実際に活用してみました。

初期状態から搭載されているレコーダーで録音した音声の要約や好みの形式への変換ができるほか、ドキュメント・メモ・画像など複数の形式での保存も可能です。

録音が完了した後の文字起こしは以下のように表示されます。


「スピーカー1」「スピーカー2」と話者分離されているので質問者と回答者のやりとりが分かりやすいです。

さらに概要を押すとインタビューの内容を簡潔に要約してくれました。



録音内容はすべて文字起こしされていたので、インタビュー記事の執筆に活用していきます。ぜひお楽しみに!



AI翻訳

最後に紹介するのは「AI翻訳」です。こちらの機能もOPPOスマホの様々なシリーズに対応しているおなじみの機能ですが改めて紹介します。AI翻訳は様々な言語をリアルタイムで翻訳することで旅行はもちろん、ビジネスシーンでも大いに活躍します。

使用例は以下です。



翻訳した内容は拡大することや音声で再生することもできます。



「OPPO Reno15 A」で撮影した写真をレビュー

「OPPO Reno15 A」で撮影した写真をレビューします。



Findシリーズと比較するとカメラ性能の派手さはないですが、Renoシリーズだからこそのシンプルで使いやすい「心地よさ」を体現しているカメラだと思いました。普段の食事や風景を日常的に撮影するには十分なクオリティの写真が撮影できます。

OPPO AIによる編集機能で、撮影後の写真も納得のいく仕上がりに編集できるので、スマホ初心者の方でも安心して撮影を楽しめます。




「OPPO Reno15 A」のベンチマークスコアをチェック

スマホの処理性能を測る定番のベンチマークアプリAnTuTu Benchmark(v11)で「OPPO Reno15 A」の実力を計測してみました。結果は以下の通りです。



項目

スコア(AnTuTu v11)

総合スコア

840,999 点

CPU

317,247 点

GPU

102,329 点

MEM

183,843 点

UX

237,580 点


総合スコアは840,999点を記録しており、ミドルレンジスマホとして非常に実用的でバランスの良い実力を示しています。ネットサーフィンや動画視聴といった日常使いに十分なのはもちろんのこと、中量級のゲームまで快適に楽しめるポテンシャルを持っています。

なかでも特に注目したいのが、31万点を超えているCPUスコア(317,247点)の高さです。全体のスコアを見ても突出しており、アプリの起動や切り替え、Webサイトの読み込みといった動作が非常に素早く、SNSのタイムラインもするすると滑らかにスクロールできます。

さらに操作感の心地よさを示すUXのスコアも非常に高く、どこをとってもストレスフリーな仕様になっています。



気になる発売日と価格をチェック!

「OPPO Reno15 A」の日本国内における発売日は、2026年6月25日となっています。そして、気になるお値段ですが、ストレージの容量によって異なり、8GB/128GBモデルが64,800円(税込)※、新たに登場した12GB/256GBモデルが76,800円(税込)※となっています。

※OPPO公式サイトに記載の価格です。

圧倒的なバッテリー持ちや充実のAI、高精密なディスプレイを備えながら、Reno Aシリーズらしい手の届きやすい優れたコストパフォーマンスを今作でもしっかりキープしています。



バッテリーだけじゃない、あらゆる「長持ち」を支える3つのポイント

今作のキャッチコピーは「長持ちを、常識に。」。これは大容量バッテリーだけを指すのではなく、ハード、ソフト、サポートの3つの観点でも「長持ち」を実感できる機種になっています。


IP69防塵・防水性能であらゆる環境に対応

現行の国際的な防塵・防水規格の中で最高レベルの「IP69」に対応し、砂埃や激しい雨はもちろん、高温・高圧の水流にまで耐えられる非常にタフな仕様になっています。日常のトラブルやアウトドアでの使用でも故障のリスクを大幅に減らせるタフさは、長く使う上で安心材料になりますね。


最新OSにより5年後もサクサク動作が続く

OPPO独自のOS、ColorOSの最新バージョン「ColorOS 16」を搭載し、独自開発のシステムエンジン「トリニティエンジン」の最新のAI技術「オールシナリオスケジューラー」が組み合わさったことで、スマホの長年の課題である経年劣化による動作のもたつきを徹底防止し、購入直後のようなサクサクとした快適な動作が5年間も持続するように設計されています。※

※使用状況や環境によって異なります。


定期的なアップデートと手厚い保証サービス

セキュリティアップデートは3年間提供され、最低1回以上のOSアップデートがあるので、常に最新かつ安全な状態で使い続けることができます。また、万が一に備え、独自の「O Care保証サービス」に加入しておけば、自然故障や落下による破損だけでなく、盗難まで幅広くトラブルを補償してくれます。



「OPPO Reno15 A」を使うならBIC SIMでお得に!



新しいスマホを「OPPO Reno15 A」に変更する際に、ぜひ一緒にスマホ代の見直しもご検討ください。自分に合ったプランで毎月お得に使うなら、ビックカメラが提供する「BIC SIM」がおすすめです。BIC SIMなら2~55ギガまで幅広い料金プランが950円~ご利用いただけます。今なら月額割引キャンペーンを実施しており、5ギガ450円~/25ギガ900円~などの価格で1年間割引が適用されます。




さらに、ビックカメラなどのBIC SIM取り扱い店舗ではBIC SIMへのお乗り換え(MNP)と同時にSIMフリースマホをご購入いただくと、本体価格から5,500円割引される店舗限定のキャンペーンも実施中です。「OPPO Reno15 A」をお得にご購入されたい方はぜひチェックしてみてください。


まとめ

今回はOPPO Reno Aシリーズ最新機種の「OPPO Reno15 A」をレビューしました。「長持ち」への圧倒的なこだわりと普段使いでの快適さに、どんな方にも最適な1台だと感じました。毎日使うスマホだからこそ、ストレスなく安心して長く付き合える「OPPO Reno15 A」の購入を検討してみてください。

以下が本記事のまとめです。

  • 7,000mAhの大容量バッテリーと80W急速充電で電池持ちのストレスを解消

  • IP69の最高峰防塵・防水性能と5年続くサクサク操作で圧倒的な「長持ち」を常識に

  • 31万点超えの高いCPUスコアと最新のAI機能で、日常のあらゆる操作が驚くほどスムーズ


BIC SIMコラムは今後もOPPOスマホの最新情報をお届けします!







この記事を書いた著者:中村 萌

大手キャリアの店長として、数多くのお客様のリアルな声に触れてきた経験を基に、現在はBIC SIMのWEBマーケティングを担当。スマホ選びで後悔しないためのポイントや、おトクな情報を分かりやすく解説します。



監修者:門田 啓佑

役職/職業:MVNO事業部長/BIC SIM責任者

大手通信キャリアで店長・エリアマネージャーを歴任し、全国規模の接客コンテストで優勝。その経験を基に、現在はBIC SIM事業責任者として、お客様に最適なサービスの企画・運営を統括する。




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